【きゅうり】保温キャップを外す

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2021年5月15日㈯ 晴れ
最高気温 26℃ 最低気温11℃

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きゅうりの保温キャップを外す

きゅうりの苗を畑に定植してから本日で10日め。
これまで保温キャップを被せていたのを、外しました。

いつの間にか、ツルも伸びていて、保温キャップの天井に葉っぱがつくくらい成長していました。

畝には透明マルチをこのまま敷いていることにしました。

 

混植したネギは、コンパニオンプランツとして活躍中。

きゅうりはすべて接木苗です。

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きゅうりの接木部分

ところで、今年はきゅうりの接木の部分がとても明確にわかって、なんだかうれしい。

台木となる下の葉っぱは、かぼちゃっぽい葉っぱ。
茎も太くて、上のきゅうりとは違いがよくわかります。

接木を作る作業の工程を、動画で見たら、ものすごい手間暇がかかっていてびっくりしました。
これなら自根苗の2~3倍のお値段でも、しかたがないと思えました。

うどんこつよしDXの葉っぱの一部が、白っぽくなっているのが気になります。

 

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