【きゅうり】親ヅル摘芯

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2021年6月30日㈬ 晴れ
最高気温 29℃ 最低気温19℃

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きゅうり摘芯

親ヅルのてっぺんが、支柱の高さを超えたので、摘芯することにしました。

きゅうりは放っておいても実は成りますが、摘芯することで子ヅル、孫ヅルがどんどん伸びて、収穫量が増えるといいます。

 

なので、自分の手が届かなくなる前に親ヅルを摘芯しました。

 

しかし。
昨年も、親ヅル摘芯したけれど、収穫量が爆増えしたかと言われれば、そうでもなく…むしろ前年よりも少なかったのは、天候不順だったということにしておきましょう。

 

昨年からやっているきゅうりの整枝というのも、今年はなんとなくコツを掴めてきたけれど、今年の出来はどうなりますやら。

 

ただし、昨年と比べてきゅうりが大きい…というか長いのは、追肥をマルチを寄せてちゃんとやったから?

それとも透明マルチ効果で地温が高いから?

なんにせよ今後の収穫に期待です。

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