コンパニオンプランツがメインな野菜に昇格

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2019年6月2日㈰ 晴れ
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青シソの葉

コンパニオンプランツとして植えた青シソの成長がすこぶるよくて、料理に重宝しています。

青シソ

コンパニオンプランツとは、別の植物を近くで栽培することで、お互いの成長によい影響を与えるというもの。

ホームセンターでひと株50円で買った青シソは、きゅうりとナスとトマトとパプリカの近くに植えてみたけれど、これがよく育ってきたので、本家の野菜たちより、いち早く料理に使ってます。

 

青シソ

地植えの青シソは、必要な時に必要な枚数をとってくれば、いつでも新鮮なものが食べられるし、なんてったって、取ってもすぐに新しい葉が出てくるのだから、まるで魔法の玉手箱のよう。

実は、以前から畑にはシソが毎年勝手に生えてきたのですが、青シソなんだか赤シソなんだかよくわからない色でした。

赤と青のものを近くに植えると、そのうち混じり合ってハーフになっちゃうのよね。

今年は青シソを大いに楽しもうと思います。

コンパニオンプランツのつもりが、メインな野菜に昇格しちゃったよ。

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コメント

  1. でぶねこ より:

    青シソは、ほんとに使い勝手のよい野菜ですよね^^
    たくさんあるときは、餃子に大量に刻んで入れて食べます。
    先日テレビで、キッチンペーパーの上にシソを並べてレンジでチン、手で揉んで乾燥シソふりかけを作っていました。香りもよく、おいしいそうなので、試してみて~~♪

    • そらはな より:

      でぶねこさんへ♪
      シソ餃子!いいですねー!
      乾燥シソは、長期保存できそうですね。
      たくさん収穫できても、なんら困ることはないですね(^^)v

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