【水菜】小株で収穫するほうが好き

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2019年9月5日㈭ 曇り一時雨
最高気温 25℃ 最低気温18℃

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水菜の間引き

水菜の種を蒔いてから3日めに発芽し、本葉が出たのは7日め。

水菜

1cm間隔で種を蒔いたつもりだけど、やっぱり本葉が出るとけっこうな混み具合。
なので、株間1cmほどにするために間引きをしました。

 

水菜間引き

間引いた水菜は、サラダのトッピングなどにすればいいのですが、今回は雨上がりでけっこうな泥はねがあったので、これは破棄することにしました。

 

水菜

水菜は最終的に背丈30cmの大株に育てるといいますが、春に種まきをした水菜は、小株で収穫したほうがやわらかくておいしかったな。
大株になった水菜は、茎がバキバキで固くなってしまったので、鍋にしましたが、サラダとして食べる方が私は好き。

水菜は、肥料を与えてグングン成長すると葉の甘味が少なくなるそうです。
なので今回は肥料を極力控え、ゆっくりじっくり育てるつもり。

だけど、これから日ごとに気温が下がっていく秋田。
はたして、夏に収穫した水菜のように育つかなぁ。

 

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