【水菜】収穫と栽培記録

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2020年5月17日(日) 曇りのち晴れ
最高気温 16℃ 25最低気温14℃

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水菜の収穫

サラダ水菜なので、そろそろ収穫時期でしょう。

小株採りの水菜は柔らかそうでおいしそうです。

 

葉っぱが重なっているところの水菜を、間引きをかねて収穫しました。

 

これから水菜はどんどん収穫していきます。
大きくなるにつれて、固くなっちゃいますからね。

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水菜栽培記録

 

水菜栽培記録月日 (最高気温・最低気温)備 考
種まき
(0日め)
4月14日(11℃・2℃)

種の有効期限(2020年3月)
スジ蒔き
不織布トンネル掛け
一部発芽
(7日め)
4月21日(11℃・9℃)

6割ほどの発芽
発芽出そろう
(15日め)
4月29日(13℃・7℃)

間引き1回目
2~3cm間隔へ
本葉出揃う
(20日め)
5月4日(19℃・14℃)

間引き2回目
6~7cm間隔へ
収穫
(35日め)
5月17日(16℃・14℃)

 

昨年との比較

昨年、初めて育てた水菜。


春の収穫は順調で、おいしい水菜がたくさん収穫できました。
種を蒔いたのが5月で、防虫ネットをトンネル掛けしています。

春の水菜は特になにも問題はなく、順調でしたが、夏以降に種を蒔いた水菜はことごとく害虫被害に遭い、その後の台風が決定打となり全滅してしまいました。

 

今年は、4月中旬に種を蒔いたので、不織布をトンネル掛けして保温しました。
また、種まきの前に土の中へダイアジノン粒剤を混ぜ込んでいます。

保温と害虫対策で、立派な水菜が収穫できました。

 

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