【水菜】発芽適温まで待っての種まき

スポンサーリンク
2021年4月29日㈭ 曇り
最高気温 16℃ 最低気温11℃

スポンサーリンク

水菜の種まき

昨年より2週間遅れて水菜の種まきをしました。

種は、アタリヤ農園の金の種シリーズ 作りやすいサラダ水菜 206円。

 

発芽温度 15~25℃
収穫日数 約30~60日
株間 7~10cm
発芽日数 約3~5日

 

昨年は、最高気温が10℃くらいの時期に種まきしたので、不織布でトンネル掛けをしましたが、発芽まで1週間かかりました。

 

水菜の種はとても小さいので、蒔くのに一苦労。

 

だから蒔き溝は、支柱などを利用して同じ深さになるように溝を作ります。

少しでも発芽をそろえるためです。

 

しかし、等間隔での種まきは難しい。

 

本日の最高気温は16℃。

水菜の発芽適温まで待って種まきしましたが、やっぱり不織布のトンネル掛けをしました。

防虫、保湿、保温のためです。

コメント

  1. 青い蛙 より:

    皆さん、考えることは同じですね。
    私も支柱で溝を作って播いています。
    播いた後はどうやって土を掛けていますか?
    私は鍬の裏で押しながら埋めていきます。
    結構楽ちんですよ。

    • そらはな より:

      青い蛙さんへ♪
      蒔いたあとの土は、手で寄せるようにしてかけています。
      鍬の裏で押しながらやれば、種と土が密着するしいいですね!
      やってみます!(^^)!

タイトルとURLをコピーしました