【ラディッシュ】種まきと不織布トンネルがけの工夫

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2021年4月29日㈭ 曇り
最高気温 16℃ 最低気温11℃

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ラディッシュ種まき

水菜と同じく、ラディッシュも昨年より2週間遅れでの種まきです。

春が来ると、どうしても最初に種まきをしたくなるのがラディッシュなんです。

しかもカラフルなラディッシュに心が躍ります。

本当にこんな立派なラディッシュが収穫できるといいのですが・・・。

 

種はタキイ種苗のころころラディッシュミックス 228円。

発芽適温 20~25℃
生育適温 17~21℃
収穫日数 約20日

 

支柱で蒔き溝を作り、1~2cm間隔で種まきしました。

 

同じ畝に、水菜の種を蒔いています。

 

ところで、昨年まで不織布のトンネル掛けは、地面に付くサイドをシート押さえで留めていました。

これだと、時間が経つごとに不織布の穴が広がっていくんですよね。

 

なので、今年は不織布のサイドを支柱で押さえ、そこをクリップで留めたうえで、クリップの穴にシート押さえをしています。

これなら不織布も破れる心配がありませんし、開閉も楽だし、見た目もきれい。

 

なんで昨年はこんなことに気が付かなかったんだろう・・・。

コメント

  1. 青い蛙 より:

    種を等間隔に播かれていますね。
    なかなか難しいでしょうね。
    不織布を留める器具って色々あるようですね。
    そういうのはどこで見つけるんですか?

    • そらはな より:

      青い蛙さんへ♪
      最初のころは、種まきもものすごくイイ加減にやっていたんですよ。
      だけど、そのあとの間引きが大変だということがわかり、種を均等に蒔くというのはこのためかーと、あらためて思いました。
      農業資材は、すべて近所のホームセンターで購入しております(^^♪

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