【大根】ゆっくり大きくなったのがよかったのかも

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2021年7月13日㈫ 晴れ
最高気温 28℃ 最低気温22℃

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大根収穫

5月3日に種まきした大根。
10日ほど前に2本収穫し、残りのまだ小ぶりな大根2本をそのまま畑で育てていたけれど、今日見たら地上にめちゃくちゃ飛び出ていたので、びっくりして収穫しました。

直径10cm以上!
長さ50cm以上!

こんなにデカくなって、スが入っているんじゃ?と思ったけれど、まったく健全な瑞々しさでした。

今年はマルチを敷かずに、不織布のトンネルがけだけで育てたけれど、ゆっくりじわじわ大きくなったから、よかったのかな?

昨年は、大根の花が咲いてあわてて収穫した経験があります。

マルチだと地温が上がりすぎて、後半急激に成長するのかもしれない。

来年も、マルチ無しで育てようと思いました。

コメント

  1. 青い蛙 より:

    大根は大きくなっても筋は入りませんよ。
    大きくなった方がみずみずしい大根になります。
    筋が入るのはとう立ちしたり花が咲いた時と思います。
    マルチをしてトンネルをするともっと大きくなります。
    寒い日があるととう立ちしやすいのでその時は諦めるしかありませんね。

    • そらはな より:

      青い蛙さんへ♪
      そうなんですね。
      大きくなりすぎると、年をとってスが入ると思っていましたが、トウ立ちするとスが入るのですね。
      ということは、花が咲きそうになるまでまだまだ育ててみてもよかったってことかぁ。
      野菜栽培は奥が深い。

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