【キャベツ】定植と不織布のトンネル

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2022年5月3日㈫ 晴れ
最高気温 13℃ 最低気温8℃

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キャベツ定植

キャベツの苗を定植しました。

今年の苗は、「北あかり」という品種が2苗。
そして「弥彦」が1苗。

 

定植してから、植物活性剤HB101を散布しました。

昨年買ってみたものの、いつどうやって使おうかイマイチ定まらず、あまり活用できなかったものです。

活性剤は、苗の定植時に水に混ぜて散布すれば、根の活着もよくなるんじゃないかなぁと思い立ち、今年は定植時に使ってみようと思っています。

 

植穴にはオルトランを撒いての害虫対策。
さらに、トンネルは防虫ネットではなく不織布。

以前、防虫ネットの外側に産卵したと思われるモンシロチョウ。
孵化した幼虫が、編み目の間から中に入り、キャベツ食べ放題の快適環境を与えてしまったという経験があります。

不織布ならば、幼虫も中には入れないので、それ以来トンネルは不織布にしています。

 

しかし、アオムシよりも怖いのが、我が家の場合はナメクジ。

絶対に侵入を阻止するべく、不織布の裾は地中にすべて入れ、絶対に入れないようにしました。

当分の間、めったなことでは開きません。

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