【シソ】摘芯しないと実が早くできる

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2021年9月17日㈮ 曇り
最高気温 24℃ 最低気温17℃

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青紫蘇の葉っぱと実

コンパニオンプランツとして植えた青紫蘇。

今年もたくさん大葉を収穫して、にんにく醤油漬けやドレッシング、薬味や料理のアクセントとしておいしくいただきました。

 

青紫蘇のてっぺんには、まだまだ葉っぱが分化しようとがんばっています。
摘芯しながら育てると、それだけ花芽が付くのが遅くなりますから、もう少し収穫も楽しめそうです。

 

一方、こぼれ種から自然発芽した青紫蘇は、摘芯は一切していなかったので、すでに花が咲いて実がつき始めました。

 

紫蘇の実も、醤油漬けにするととてもおいしいです。

コンパニオンプランツとして大活躍の青紫蘇。
家庭菜園に絶対に欠かせないものとなりました。

 

 

 

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